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質問家 マツダミヒロさんの
「ビジネスで一番大切なしつもん」の
出版講演会に行ってきました。

場所は、大阪・北浜にある、
「エル・おおさか」南館5Fのホールです。

会場をパッと見た感じで、
300人ぐらいの方が参加されていました。

いつも、人気がありますね。

 

今回は、11月中旬に出版される本の内容が
ビジネスに役立つテーマということで、
スーツ姿のビジネスマンも多数来ていました。

 

少し並んで、開場と同時に入場しました。

私は、セミナーや講演会などでは
大概、
前の方の真ん中に座ります。

お話される方が良く見えるからです(^-^)

 

カッコよく、ミヒロさんが登場しました!

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今回の気づきは、

質問には種類があって「自分のための質問」と
「相手のための質問」があることです。

 

自分のための質問とは、
1)疑問…分からないことを相手に聞く
2)クイズ…答えがある前提で聞く
3)命令質問…指示、命令「~したらどうですか?」
4)尋問…「何で?」

 

相手のための質問とは、
「~どのようにすれば」という問いかけを
相手にすることで、

解決策や行動、可能性を自ら言ってくれる
ポジティブな答えを言います。

目の前の人が
「どのようにすれば良くなるのか?」が
大切だということですね

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ミヒロさんの講演会に参加すると、

マンダラチャートがあります。

ミヒロさんがみんなに質問をして、
その答えをグループでシェアします。

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簡単な自己紹介があって、

「大阪市港区の天保山から来ました伊藤直幸です」
と言ったら、

何と、同じ町内さんがいらっしゃいました☆

 

テーブルが違えば、
ご縁がなかったかもしれません。

すごい偶然だったので、
グループの人も驚いていましたΣ(゚д゚lll)

私も感動です(^-^)

何があるか分かりませんね☆彡

伊藤直幸

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