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【現代版・うさぎとかめのお話】がんばらなくても幸せになれる生き方

『なぜか知らないけれど、
 がんばらなくても上手くいくようになる考え方』
『がんばらないで幸せになれる生き方』
をお話しています。
 ↓
【現代版・うさぎとかめのお話】
がんばらなくても幸せになれる生き方

 

ありのままの生き方ナビゲーター
伊藤直幸です。

 

「助けて」って言えないから、

「助けてもらえそうな状態」を
自分で作り出す。

 

病気、

貧乏、

理不尽、

セクハラ、

パワハラ、とか。

 

子供が、

いじめで、

親が、

介護が、

夫の暴力、とか。

 

隣の人が、

上司が、

会社がブラック、とか。

 

それでも
「助けて」と言えず、

 

だから、

助けてもらえず、
分かってもらえず、
「この程度じゃ足りないんだ」と、
その状況を
さらにひどくする。

 

そんなことの、
繰り返し。(ループね)

 

ただ、
「助けて」ではなくて、

「あの人がひどい」
「この環境が悪い」とばかりに
なにかの「せい」だと言うから

周りも助ける気が失せて、
助けてもらえず。

 

さらに、状況を盛り始めて、、、

 

「かわいそうな、私」

 

かわいそうを
引き寄せている。

 

そんなことを、
自分が今「やっている」と
知るだけで
いろんなことが変わるのです。

 

僕は、

その人たちが、
そんなことを、
今「やっている」と
信じているから、

 

そういうことを
聞かされても、
訴えられても、

「かわいそう」と
思わないし、
助けるつもりはない。

 

なぜなら、

自分でそんなことを
「やっているところ」を
邪魔したり、

水を差すのもあれだからね(笑)

 

まぁ、
こんなことを書くと

渦中にいて
周りが見えてない人からは

嫌われちゃうけど。

 

それに、
「助けて」と
言ったからと言って、

「助けてもらえる」
とは限らないってことも

知っておいてね。

 

相手には
「相手の都合」が
あるんだからさ。

 

それと、
助けてもらうことに
条件は必要ないから。

 

「がんばった」から、

「いい子になった」から、とか。

 

今のままの自分で、
「助けてー」と
叫んでみたらいいよ。

 

今日もステキな1日をお過ごし下さい。

たくさんの幸せにあふれますように。

伊藤直幸

 

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