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“相手のここがどうしても許せない!”と思ってしまうことがありませんか?

 

相手を責めているときは自分を責めているのです。

「できない自分」を認めてあげられていないから、相手を鏡のように見つめて責めているのです。

 

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いつも、応援ありがとうございます(^-^)

「素直な心で生きて幸せになる」
ありのままの生き方ナビゲーターの伊藤直幸です☆彡

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失敗したり、落ち込んだりしている人に励ましやお説教は必要ありません。

 

「お前はそんなことをしてるから失敗するんだよ」と言っているときは「そんなことをしていた自分」を許せずにフタをしようとしているんだということに気づけるようになりましょう。

 

まずは、同じ様な姿の自分を許して受け入れることです。

 

そうすると、相手の失敗も受け入れられるようになります。

それが、その人の“器”と言うものです。

 

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自分の器を広げると小さなことでイラついたりクヨクヨしたりしなくなります。

同じ状況下に置かれても“心の余裕”の度合いが違ってきます。

 

余裕が提供できるようになると、自分も余裕を手にすることができます。

 

「この人の元で働きたい」と思ってもらえる人は、何とも言えない余裕があるような気がしませんか?

そんな「器の大きい人」を目指してみましょう。

伊藤直幸

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