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相手のためを思ってやっているのに
「喜ばれずに不満です」というのは、
自分の満足のためにやっているのですから、
本来、相手のためとは言えません。

 

本当に相手のためにやっているのであれば、
自分が満足したり、しなかったりはしません。

相手の成長を願って
「愛の実践」をしているだけです。

 

相手が喜ばないのは自分の責任ではありません。

相手の責任です。

だから、悩んでも仕方のないことです。

 

「深い愛」からしていることは、
なかなか相手に深い真意が伝わらないものです。

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何十年も経って、

「ありがたいことだった」と
思われることもあります。

思われないこともあります。

 

私は、「愛の実践」をしている。

それでいいのです。

伊藤直幸

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