記事の詳細

いつも、応援ありがとうございます(^-^)

ありのままの生き方ナビゲーターの伊藤直幸です☆彡

 

今日は、昨日の続きです。

始めなくては、いつまで経っても「いつか」はこない

まだの方は、昨日の記事を読んでくださいね。

 

今の自分が提供できる価値を
与えることを始めなくては、
いつもで経っても『いつか』は来ないのです!

今の自分で十分なこと、
今の私だから、届けられることが
たくさんあることに気づいて始めるのです。

 

なかなか始められないもう一つの理由が、
自分では伝えたいことが明確だと思っていても、

「じゃあ、誰に対して、どのように発信するか?」
というところまで
突き詰めていないのです。

 

言い換えると、「自分のコンセプト」を
明確にしているのか?

これが大切なのです。

 

私が表現したいこと、
やりたいことが色々と広がって
大きくなっていたとしても、

それを明確に表す言葉を使って、
明確なイメージで理解できるように
持っていくことが重要なのです。

 

私が誰に対して表現したいのか、
どうやって、目の前の人を幸せにしたいのか、
というのがぼんやりとしているから、

自分に不足感を感じて
色んなセミナーや資格がないできないと
不安になるのです。

 

セミナーや講座、資格というのは、
スキルや知識を高めても、
実際にやってみないと
役立つのかは分からないのです。

 

多くの人は、自分のに足りないことを
補うことばかり求めています。

やっていく中で、
必要があるなら別ですが、
でも、本当は補うことはいらないのです。

むしろ、補っても、補っても
何か私には足りないとなってしまうのです。

 

自分のコンセプトを明確にすれば、
足りないことなんて
ないことが分かるはずです。

 

コンセプトを明確にすると
分かってくれる人が本当にいるのかと
思うかもしれませんが、

コンセプトが明確でないから、
分かってくれる人がいないのです。

 

中華料理店のラーメンを食べに行くのか、
ラーメン専門のお店に行くのか。

答えは、分かりますよね。

それと、同じです。

144411155_624

あなたには、
これまでに経験したことや
学んだことがたくさんあるはずです。

それが人を助けられることに気づいて、
表現すればいいのです。

それと、自分がやりたいことを
組み合わせればいいのです。

 

転職を繰り返した経験があるなら、
繰り返した辛さが分かるでしょう。

いじめられたら、
いじめられる悔しさや悲しさが
分かるでしょう。

目の前の人の、その気持ちを分かって
あげられることが相手に伝われば、
響くのです。

 

・今の自分でもう十分であること
・自分が伝えたいことを明確にする
・自分の経験や学びを待っている人がいること

それに気づいて、
今できることから始めてください。

 

始めていくと、
フィードバック(反応)があります。

それを元に改善を重ねていけば、
やがて、やりたいことが
できているようになります。

 

学ぶことは終わりにして、
今から、伝えることを始めましょう(^-^)

伊藤直幸

 

P.S.
自分の「幸せ」に気づきたい人にオススメします!

「引き寄せの感謝日記」を書くと
「幸せの感度」が大きくなります↓
http://itou-naoyuki.jp/?page_id=1715

 

 

 

WP-トピックバナーw300動画2
★「やりたいこと発見セミナー」を
ご自宅で何度でも体験できます★
詳しい内容は、コチラから↓

http://itou-naoyuki.jp/seminar/diamond-movie/

★「やりたいことが見つからない!」
「やりたいことを仕事にしてみたい!」方に
個人セッションを無料で行っています。

話してみると気づきがあります。
詳しくは、こちらをご覧になってください↓
http://itou-naoyuki.jp/?page_id=2444


 

関連記事

コメントは利用できません。

最新セミナー情報


●【リスクゼロ】セミナー講師、コーチ、コンサル、カウンセラーのための電子書籍出版活用セミナー(11/29)

●あなたのやりたいことが見つかる!『やりたいこと発見セミナー』(12/6)

●「2015年の目標を120%叶えて、望んでいる結果を手に入れる」1dayワークショップ(12/14)

●嫌な人がいなくなる!人間関係の悩み「劇的ビフォーアフター」(人間関係を穏やかにするセミナー)(12/20)

この他のセミナー情報








アマゾンベストセラー商品ランキング: Kindleストア部門(哲学・思想、心理学)1位作品

アマゾンベストセラー商品ランキング: Kindleストア部門(人文・思想、教育・学参・受験)1位作品

アマゾンベストセラー商品ランキング: Kindleストア部門(心理学,文化人類学・民俗学)1位作品

アマゾンベストセラー商品ランキング: Kindleストア部門(文化人類学・民俗学)1位作品








ページ上部へ戻る