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自分らしさ探検家☆伊藤直幸です。

ブログをご覧になって頂き、ありがとうございます。

今回は、「老いとは無縁だと考える」 をテーマにお話します。

最後まで、宜しくお願いします。

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95歳まで長生きをしたアメリカの政治家バーナード・バルークは、「老齢は私よりも常に15歳年上である」 と言いました。

老いを知らないこの哲学こそ、彼が最後までエネルギー、創造性、生(生きること)への情熱を維持できた理由でしょう。

あまりにも多くの人が 「自分は変わるには、もう年をとりすぎている」 という理由で、あまりにも早く諦めています。

あなたが持っているすべての 「エネルギー」 と 「情熱」 を人生に傾けましょう。

老齢は自分より常に15歳年上なのだと考える習慣を身につければ、自分の人生にどういう変化が起きるでしょうか。

このことを良く考えてみましょう。

(続く)

本日もご訪問、本当にありがとうございます。

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