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ありのままの生き方ナビゲーターの伊藤直幸です☆彡

 

YouTubeにて、なお☆ちゃんねる Vol.27「子どものときの自分を抱きしめる」をUPしました。

http://youtu.be/qPZRCx7niNY
(※動画フレームが表示されない場合は、URLからお願いします)

 

皆さんにも、「お母さんはいつも、私を怒ってばかりで褒めてもらえなかった…」「おもちゃを買ってもらえなかった…」「愛してして欲しいのに何もしてもらえなかった…」

子どものときに、そんなことがあったかもしれませんね。

 

そうなると、大人になってから親を“悪者”にしたくなります。

 

精神的に自立するには、「親はしてくれなかった」という思い込みを手放すことです。

親は自分の子供に対して、とても大きな愛情で見守ってくれているのです。

 

それが子どものときから、大人になった今でも分からなかっただけなのです。

 

親を“悪者”にすることで、自分は人生の“被害者”を演じることができます。

 

“被害者”を止めない限りは、自分が実現したいことや望んでいることを実現させるのは難しいでしょう。

周りにいつも悪者がいて“被害者”を続けなければいけなくなり、本当にやりたいことが実現していかない言い訳をしているだけになります。

 

「親は何もしてくれなかった」という恨みがあるのなら、それは「何をしてくれなかった」のでしょうか?

 

子どものときに感じた自分の気持ちを親に認めてもらえれば一番良いのですが、それは今になって難しいことかもしれません。(親が他界した、聞いてくれそうにない、言う勇気がないなど)

 

それでも、子どものときの自分を自分で抱きしめてあげて、「寂しかったんだね」「悲しかったんだね」って言ってあげて下さい。

そのときの気持ちが受け止められたとき、自分を“被害者”から解放して、親を“悪者”にしなくなるのです。

 

なお☆ちゃんねる Vol.27「子どものときの自分を抱きしめる」

http://youtu.be/qPZRCx7niNY

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作成:ありのままの生き方ナビゲーター 伊藤直幸

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