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「ありのままの自分を大好きになるセカンドステップ ストレスをゼロに近づける」を出版しました。

ありのままの自分を大好きになるセカンドステップ
http://amzn.to/1urHIVG

 

アマゾンキンドルストアから購入ができます。

Kindle端末に加えて、iPhone、iPad、Android端末でも読むことができます。

 

【内容紹介】
“ありのままの自分が好きになる、”これが答えです。

◆イヤでイヤで仕方のない自己嫌悪が“スッ”と楽になります。
◆誰にでも合わない人がいるもの。その理由が分かり、付き合いが楽になります。
◆感情を“受容”する。あなたの思ってもいない意外な「心の使い方」に驚かれるかも知れません。

 

「ありのままの自分が好きになる」とは、まず、自分の感情を理解する。

その感情を受容することです。

 

自分のことはなかなか分からないもの。

ありのままの自分を大好きになって幸せな生き方を引き寄せる方法で学んだことが生きます。

 

感情を受容することに初めはあなたも戸惑うでしょう。

でも、やがて受容の意味が分かり、生きていくことが本当に楽になり、もう迷わなくなります。

 

受容が上手になると、

◆明日のことを思うと不安で不安で胸が苦しくなることもなくなるでしょう
◆腹が立って、腹が立って許せない人もいなくなるでしょう
◆何かに追い立てられるようにイラつくこともなくなるでしょう
◆悔しくて悔しくて眠れない夜もなくなるでしょう
◆強がって生きるのに疲れることもなくなるでしょう
◆忘れたいのに忘れられない人もいなくなるでしょう
◆人生の多くが喜びに変わるでしょう

 

本書は、あなたのお役に立てることがきっとできると思いますので、しっかりと読んで必ず実践をして下さい。

あなたが「ありのままの自分を好き」になり、ストレスをなくして人生を楽に生きられるようになることを心から楽しみにしています。

 

【本書の内容】
(1)“ありのままの自分”が好きになる法則
 ★自分が好きになるには、自分にある全ての感情を受容すること。感情に逆らうから疲れる。感情の法則を知れば、自分を受け入れられる。
  1.“ありのままの自分が好き”とは
  2.“自分が嫌い”とは
  3.苦痛を生み出すもの
  4.“ありのままの自分”が好きになるには
  5.『神との対話』より
  6.セルフプロセッシング(一人で行える感情の受容)
    感情の受容①・②

(2)自己嫌悪と上手く付き合う
 ★自己嫌悪が生まれるとすぐに自分を抑圧する。だから、いつまでも自分が嫌い。この感情に惑わされず、自分を見つめると感情も変わり、相手も変わる。
  ・感情を受容するプロセスと注意点
  ・人を幸せにする力に気づき、思考と言葉と行動でそれを示すこと

(3)人間関係は互いの経験を引き出すチャンス
 ★怒りの原因は常にあなたの中に。あなたの嫌いなタイプは、あなたの受容すべき感情を教えに来てくれた先生。投影が分かればあなたが分かる。
  1.嫌いな人、怒りを呼ぶ状況はあなたの受容できていない感情を知らせてくれる先生
  2.私も正しいが、あなたも正しい
  3.親しくなればなるほど期待が高まり、期待が裏切られると嫌いになる
  4.初めから嫌いなら、その人があなたの抑圧しているものを見せつけるから
  5.“許す”とは、あなたの中の怒りの原因がその人にはなく、“自分自身の中にあった”と認めること
  6.先に愛する人、先に許せる人。その報酬は「愛」
  7.人間関係は「愛」を得る場所ではなく、自分の中にある「愛」を表現する場所
  8.「愛」とは他人から得るものと誤解している
  ・“投影”とは

(4)あなたの抑圧
 ★人は、親や社会から押しつけられた抑圧に苦しんでいる。抑圧に気づき受容できればどれほど人生を楽に人生を送れるか。計り知れない穏やかさをあなたにも。
  ・あなたは、自分をどこまで許せますか?

 

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伊藤直幸

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