過去の記事一覧
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何となく元気が出ないとき
何となく元気が出ないときは、 元気が出なくなるようなことを わざわざ考え続けている場合が多いものです。 頭を切り替えましょう。 それには、 自分が「楽しくなる」ようなことを 考えてみましょう。 好きなこと、好きな人、 好きな場所。 …
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面白いオジさん、ありがとう!
昨日(10/3)は奈良に行って、 ヒプノセラピーを受けて来ました。 と、その前に奈良公園で鹿を見つつ、 春日大社にお参りをしました。 春日大社も伊勢神宮と同様、 20年ごとに御神殿の造変(つくりかえ)を行う 「式年造変」を行う制度があり、 お…
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責任を問わないと「幸せ」になれる
ごはんをこぼさないで 食べられるようになるのは「成長」です。 「頭」は常に、今より「成長しよう」と考えます。 これは「頭」の役割であり、本能です。 なので、 働き者の「頭」ほど行き過ぎてしまいます。 「もっと、働かなければ…」 「…
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自分のやりたいことが分からないとき
人間の心は、 自分で思っている以上にパワフルです。 正しい方向に導けば、 驚くような働きをしてくれます。 だから、 本当にやりたいことを見つけて、 その方向に心が向けば良いと考えます。 その通りです。 身も心もパワフルに回転し始…
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「なりたい自分」をイメージする
なりたい自分になるには、 「今」行動するしかありません。 行動するには、 行動につながるイメージが必要です。 「なりたい自分」というのを、 職業名とかの名詞でいうのではなく、 動詞で言うようにしましょう。 例えば、 「有名な画家にな…
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相手が傷つくかどうかは相手次第
うっかり言ってしまった言葉で 人を傷つけてしまった…。 反省はしても、 自分を責めないようにしましょう。 例えば、 頭が薄くなってきたのを気にしている人に向かって、 そうとは知らずに、 「お父さんに似てきましたね」などと うっかり言って…
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「好きです!」の一言が言えないとき
自動車に例えると、 「ブレーキ」と「アクセル」をいっしょに 踏んでいるのかもしれません。 つまり、 「好きです!」と言いたいアクセルと、 「でも、相手が自分を思っていてくれなかったらショック、 落ち込んだら立ち上がれないかもしれない」と、 その危険を避けようと…
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「なりたい自分」が分かるときはやってくる
「なりたい自分」さえはっきり分かれば、 毎日それに没頭できて、 充実した毎日が送れそうです。 努力の成果も現れやすいので、 人生も無駄なく進みそうです。 何とか「なりたい自分」が 正確に分かる方法はないものでしょうか。 「なりたい自分…
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周りの抵抗は、変化するための気づき
色んな人と話していると よく耳にすることがあります。 「新しいことをやりたいと思うんだけど、 家族や周りから反対を受けるんです」 というのがありました。 これが意外にも大きな障害となって、 せっかく始めようと思っていたことを やめてしまうようです。 …
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「自分でない自分」を演じている自分に気づく
人は、自分自身の持っているイメージを 気づかずに演じている場合があります。 「自分は我慢強い大人だ」とか、 「かわいい女の子だ」とか、 「優等生だ」とか、 「優しい恋人だ」とか。 それで、 ひとりになるとどっと疲れて、 「ふ~っ」とため…
















